韓国に生きる

昨年末、夫が肝硬変を発症しました。日々を幸せに暮らす方法を見つけながらの記録です。

韓国で暮らし始めて随分経ちますが、未だに理解できないことが多いこの国。
それでも生き続けるのです。

多文化枠はほぼ関係なし

タムナ。


漢字で書くと 多文化。



わたしはこの言葉が嫌いです。

好きとか嫌いの問題ではないやろ、とおっしゃる方もおられると思いますが

個人的にはむしずが走ります。うふ


差別用語のように感じるからです。


でもしゃーない、そう表現するしかございませんので

書いてるだけです。ご理解下さい。



うちのにいさんですが、なんとかインソウルレベルの学校に入れたこた入れたのですわ。


お陰様でございます。




で、



多文化枠 というのがありましたので

いくつか入れてみたのですよ。


でも見事なほどに落っこちました。(爆)



思ったより倍率が高かったです。



事前に 市でやっているという、多文化のための

入試相談というものにも参加したんですけどね。



枠はあっても 狭き門ということでございまして



ようは、

勉強がよく出来て

学校でも成績優秀なら入れるという

至極当然のおはなしだと、わたくしは理解しましたのよ。



ですからね、そこそこの学校に入りたいのであれば

勉強がんばってね~~♪


それしかありません。



でも国際家庭のお子様であれば(なくても、カネさえあれば)

留学という方法もございますので,それほど深刻にならずともです。



うちの場合は 高校選びがちょっと失敗したかなという感じで

成績がよくなかったのですよ。


今回奇跡的に受かった(笑)学校も

担任の先生からは 危ないでーと言われておったくらいだもので。



加えてスヌンもそうよくできたわけでもなく

ノンスル(論述)で頑張っだと言ってもいいくらいですが

(でもノンスルも二校は落とされた。)



運ちゃー運ですわな、もうここまで来ると。



そういううちのにーさんですが

英語に関しては 一等級だったのですよ♪(これしか自慢できるものがない)



英語は幼稚園時代から始めました。




長くなりましたのでまた今度~~~^^




闘病記事はどうなったって?

気が向いたら書きますね。(→相当あやしい)