韓国に生きる

昨年末、夫が肝硬変を発症しました。日々を幸せに暮らす方法を見つけながらの記録です。

韓国で暮らし始めて随分経ちますが、未だに理解できないことが多いこの国。
それでも生き続けるのです。

がんばれ受験生

すみません、記事にコメント下さった方々、

お返事出来ていません。

今日明日のうちにお返事させていただきます。本当にごめんなさい。

(気合いが入らなくて)



☆☆☆☆☆☆☆




受験生を抱えた親御の皆さんこんにちは。


いよいよ来週ですね。



持たせたお弁当にくれぐれも自分のスマホなんかを入れっぱなしに

したりしないよう、気を付けましょうね。→ 実際あった事件。可哀想にその受験生退場させられた。

(あんたが一番危ないやろ)




お陰様でうちも

済州島にお住まいのお宅から、

オメギトッ(あんころ餅みたいなもん)や


職場の方からは

ヨッ(でろっとした柔らかい飴)を頂いたりしました。



いずれにしても縁起物みたいなもんなので

我々のハラに収まることになります。



ご存知ですよね♪



ひっつけ、粘れ、そういうことです。












最近の若いもんはこういうの好んで食べません。