韓国に生きる

昨年末、夫が肝硬変を発症しました。日々を幸せに暮らす方法を見つけながらの記録です。

韓国で暮らし始めて随分経ちますが、未だに理解できないことが多いこの国。
それでも生き続けるのです。

英語教育 2

連載物始めといて

ちっとも続きが出てくる気配がないわね、ほかっとこ

と、思われている頃だと思います。




そうそう、Тヨンオを始めたと言いましたね。


先生は週一度確認と指導の為に来られます。


一週間、テープを聴きながら

教材の絵本を見たり

宿題があればやっておきます。



Тヨンオをやりながら

町内の文化センターでやっている ネイティブスピーカーによる英語教室などにも

積極的に参加していました。

(そう長いことはやらんかったなあ、通うの面倒で)


ほとんど遊びみたいな感じでしたけども。



小学校に入る前まではそんな感じでした。



当時は英語教育というと

目の色変えて英語を教え込ませようとするおかーはん方が多く(今もですか?)

英語幼稚園なるものに 通わせるうちも多かったです。


ひと月100万ウォンくらいでしたでしょうね。



うちの場合は 幼稚園は普通のところに通い、Тヨンオと足しても

50万ウォンくらいだったと思います。



最近は早期英語教育に対して色々あるようですね。

なんかね、そこまでせんでも、と思ってしまいます。




追跡調査したわけではないので後々どれ位差が出るかわかりませんけど

高いカネ出して 無理矢理、英語幼稚園なんぞに送り込まなくとも

Тヨンオだけでもちゃんとやっていれば

そこそこ力はつくのではないかと思いますね。



日本語ももうちょっと真面目にやっておくべきだったわいと

思うこの頃です。




それがですね、まだ続くんですよ。




お楽しみに!! (ーー;)