韓国に生きる

昨年末、夫が肝硬変を発症しました。日々を幸せに暮らす方法を見つけながらの記録です。

韓国で暮らし始めて随分経ちますが、未だに理解できないことが多いこの国。
それでも生き続けるのです。

静かな日々

そうです、静かなのです。


ソウルにいた時は二重窓閉めればほとんど外の音は遮断されて聞こえませんでしたが

それでも車の音は聞こえてましたね。



今は道路からちょっとだけ引っ込んだところなので

騒音はありませんが

そもそも 交通量が少ない。


人もそれなりに住んでいる団地なのですが

不思議なくらいに静かです。



中途半端な子供(失礼、幼稚園~小学生くらいの子)がどうやらいないみたいです。

普通団地だときゃーきゃー騒ぐ声が聞こえるはずなのですが。



うちも、前の所有者が

学校に通う娘息子のために買ってあった物件だったのです。


共同のワンルームとして貸し出す主人もいて

大学生が多く住んでいるようです。



なのでペット飼いの家も少ないようで

うちの犬がぎゃんぎゃん騒ぐと目立ってしまうので

そのうち苦情が来やしないかとヒヤヒヤしています。




そしてうちの中も静かです♪→ 重要



顔見るたんびにやかましかったですけど(わたしもだまっちゃーおられん性分だもんで)

三人では大騒ぎになるまで進展しません^^




あまりにも平和すぎて不気味なくらいです。(ええ??)





それではまた。