韓国に生きる

韓国で暮らし始めて随分経ちますが、未だに理解できないことが多いこの国。
それでも生き続けるのです。

鬼の居ぬ間の洗濯

昔の人は良く言ったものです。


共感できるところを見ますと、生活様式に変化はあっても

ニンゲン中身はそう変わらないんだなーと思ったりします。


昨日なんかは思い切り洗濯させてもらったんですが ww


なんかあっという間に帰ってきはった。


それこそぬか喜びってやつでしょうか。



なんのこと?

一体誰のこと?


と疑問に思われる方も多いと思われますが、具体的にはお伝えしません^^


昔は結構丁寧に書いていたのですけど

読む方にあまりいい印象を与えないことがわかりましてね。


一度 嫁、姑、小姑だとか長男の嫁だとかいうカテゴリも挑戦してみたことあったのですけど

大抵が奮闘記でして共感で来る部分は多かったのですが


うーん。


なんかあれですね、よそ様のおうちのあれこれを知ってどうするっていうか

ま、慰め合いストレス発散という意味ではいいのかも知れませんが、ちょっとなーと。


ブログなんて所詮自分の為の記録ですもの。

好き勝手書いたらいいですよね。(あんたなにが言いたいのか分からんよ)



というわけで、最近はおとなしく過ごしております。



ドラマで出てくるようなことを現実にやってたりしたこともありましたけど (笑)



でもそれは、自分のために一つもいいことが無いということがわかったので

自分のためにならないと判断したことはやらないに限る、ということで。


ま、わたしの パルチャ(運命というか宿命みたいなもんですね)と思って

元気に生きていくのみです。



もちろん、理不尽なことなどはちゃんと伝えますよ、

どうせ無駄だけど(笑)




では。




意味不明の内容ですみません。