韓国に生きる

昨年末、夫が肝硬変を発症しました。日々を幸せに暮らす方法を見つけながらの記録です。

韓国で暮らし始めて随分経ちますが、未だに理解できないことが多いこの国。
それでも生き続けるのです。

なまで見た。


 生で見てしまいました。


 これまで大使館に寄ったときも、わざわざ見ようと思いませんでしたので
どこにおられるかも知りませんでした。


が。


うちの区にもお嬢様を迎えるという話は
既に6月頃から同僚から聞いてはおりました。


なんでも市民団体が勝手に、おっと
ご意思で資金をお募りになられて 建てたのだとか^^


ク○ッタレと思って以前調べたことがあります。



なんとなく、ワ のつく駅で降りて
村バスに乗って窓から外を見ておりますと


どーん



目立つところに
かわいらしく座っておられましたわ♪


足元にはお花が飾ってありましたの。



なまは違いますねえ。
ぴかぴか輝いておられましたわ。


後ろの席に座っていた方々が
あ、ねーちゃんだ、と
微笑んで。。いたかどうかはわたしゃしらんけどつぶやく声が聞こえたわ。




たしかうちの区にも にっちゃん 何人か住んでいると思いますけど。
あーあ。
ここ通るたんびに いたいけな乙女心は揺れるのですね(ぶっ)


わしゃしらんわい。